2009年3月9日月曜日

学校(G)の教育(K)と安全(A)足立山シリーズ

■全般10~■暴力20~■不正30~■安全40~■不公正50~■教育60~■公文書70~■コメント80~

■ NEWブログ紹介
【GKA64】卒業式当日5年生児童の健康を蔑ろにする不祥事★★★NEW
【GKA13】卒業生からの声 ★★★NEW
【GKA23】福岡教育大学附属小倉小学校 副校長:皆尺寺敏紀・教頭:中島正之・事務官:久保憲史等3名による在校生保護者一名への暴力傷害事件【告訴状より】★★★NEW
【GKA31】研究発表会 開催・参加に際しての要注意事項★★★NEW


■全般10~
【GKA11】足立山シリーズ要約 
【GKA12】経緯詳細
【GKA13】卒業生からの声★★★ NEW

■暴力20~
【GKA21-1】担任教諭(松﨑 弘明/国語)による児童への体罰事件★★
【GKA21-2】 論文紹介【学校と体罰】
【GKA22】福教大附属小倉小学校PTA懇親会 集団傷害事件 【告訴状~】★
【GKA23】福岡教育大学附属小倉小学校 副校長:皆尺寺・敏紀教頭:中島 正之・事務室職員:久保 憲史 の3名による在校生保護者(1名)への暴力傷害事件【告訴状より★★★NEW

■ 不正30~
【GKA31】 研究発表会 開催・参加に際しての要注意事項★★NEW
【GKA32】 附属小倉小学校 設備老朽化による惨状の理由★★
【GKA33-1】 附属小倉小学校の給食費に関して
【GKA33-2】 附属小倉小学校の“100万円の消された給食費問題”を考える★★
【GKA33-3】 学校長の給食費未払い(支払い不足)に関して

■安全40~
【GKA41】PTAホームページ掲示板 当時PTA会長 多田敏治氏の発言と現在
【GKA42】不審者情報
【GKA43】附属小倉小学校の安全管理に関して

■ 不公正50~ 
【GKA51】 附属小倉小PTA(育友会)の運営
【GKA52】 PTA総会・会長選挙(H18年度)議事録
【GKA52-21】 PTA総会・会長選挙(H19年度)議事録
【GKA52-22】PTA会長立候補マニフェスト(H19年度)
【GKA52-31】PTA総会・会長選挙(H20年度)議事録
【GKA52-32】平成20年度 福教大附属小倉小学校育友会 会長立候補マニフェスト
【GKA52-33】PTA総会(白石信祐)の不公正議事・事務官(久保憲史)の不自然な拍手

■教育60~ 
【GKA61】附属小倉小学校の通学(登校時間と手段)に関して
【GKA62】附属小倉小学校の発展教育に関して
【GKA63】児童(4年生)への担任教諭(中島正之/体育)の“食事制限”指導
【GKA64】卒業式当日5年生児童の健康を蔑ろにする不祥事★★★NEW


■公文書70~ 
【GKA71】告発状1(事件番号 平成19年検 第3443号)
【GKA72】告訴状2(事件番号 平成19年検 第****号)
【GKA73】告訴状3(事件番号 平成20年検 第4718~4720号)
【GKA74】告発状4(事件番号 平成20年検 第****号)

■コメント80~
【GKA81】コメント広場 
【GKA82】投稿(コメント)一覧

2008年10月24日金曜日

足立山シリーズ■1~■28 ( 要 旨 )

学校関連 PTA(育友会)関連 学校とPTA 関連

学校の教育と安全【GKA11】 足立山シリーズ要約 
 国立大学法人福岡教育大学附属小倉小学校(福岡県北九州市小倉北区下富野3丁目13-1)で起きる、様々な不可解な出来事や理不尽な事件を通じて、学校とPTAのあり方やその関係について、存在意義も含めて考えてみたいと思います。ご意見をお待ちいたします。 

■ 学校の教育と安全 1 【GKA12】 経緯詳細

  【寄付金の使途・不審な猫事件・退校発言・担任の児童への体罰・繰り返される 不公正な会長選挙 等の経緯】
 はじめに  ここでは『学校の教育と安全 4 【GKA21-1】 福岡教育大学附属小倉小学校における、担任教諭による児童への体罰事件に関してのお尋ね』 http://adatiyama.blogspot.com/を中心に、『具合の悪い子どもを休ませる保健室のベットのシーツ、布団、カーテン等の購入費の問題』~『学校の教育と安全 8 平成19年度 育友会(PTA)総会議事録概要 http://hukutiyama21.blogspot.com/』までの経緯を記述致します。


学校の教育と安全 2 【GKA41】 PTAホームページ掲示板 当時PTA会長 多田 敏治氏(現 附属小倉中学校PTA会長)の発言

 保護者・学校・警察・地域が、小学生の通学路等の安全のため何をするべきかのテーマに対して,PTAホームページ提示板に 『 自分の子供は自分で守ればいいでしょ。』と爆弾発言(投稿)した直後に批判され、慌てて自分で勝手に書き込み(投稿)を削除したものの、他の投稿者に発言内容を回復され、仕方なく削除したことを認めた、当時PTA会長 多田 敏治 氏の不謹慎な考え方と不誠実な所作は、今もそのまま現PTAに引き継がれています。これは、安全意識の欠如した同じ穴の狢等(むじなら)による役員のたらい回しPTA組織と言われても仕方ありません。その本人が、暴れて会場からころげ出された人物であることは、下記の■学校の教育と安全10に記載されている通りですが、一部お店にいらした部外者(椅子席の方)からの証言を追加記載いたします。(下記の緑色の文章一部・・・・で表記

http://adatiyama17.blogspot.com/より抜粋  ・・・・・・ ところが、講習後、自称PTA会長の中本 徳男こと張 徳男氏に、AEDの設置場所を問うと、知っていることを自慢するかのように「附属中学校の正面玄関にある。」と笑いながら言ったのです。なんという安全意識の低さでしょうか。小学校内で、事故のあったときに、中学校の正面玄関までAEDをとりに行かなければならない状況を想像すらできないのでしょうか。歴代のPTA会長と称する輩も同罪です。

『・・・・・ 座敷席から押し出されてきたお客様どうし(その一人が多田 敏治 氏)の、つかみ合い・取っ組み合いが始まり店内が騒然となったため、・・・・・・・・・、取っ組み合いで・・・・・・。 ・・・・迷惑・・・。すると、・・大柄の男性の方が「警察を呼ばれるよ!もう止めなさい。」と大きな声で言われた(相部元校長と思われます)ので、・・・取っ組み合っていた2名の方が周囲の方々に引き離され担がれながら・・・一人ずつ店外へ連れ出されていきました。暴れた方(多田 敏治 氏)を取り押さえるのに周囲の方々が大変苦労されている様子でした。・・・・・・・・・』

 そして、さらに驚くべきことは、掲示板上で暴言を吐き、懇親会で暴れまくった多田 敏治 氏こそ、現在 福岡教育大学附属小倉中学校のPTA会長となっているのです。附属中学校PTAも 推して知るべし 情けない限りです。(ただし、これは、中学校入学者:約120名の内、約80名が小学校からの内部選抜による持ち上がり組、約40名が外部からの選抜入学者のため、小学校PTAの一部の集団毒素が、中学校PTAにも回ってしまうためでしょうか。恐ろしいことです。会長は人物本意で投票用紙・自由意志の元に慎重に選ばれるべきでしょう。寧ろ、外部からの入学者の保護者に委ねることこそ肝要ではありませんか。附属小学校のPTAの二の舞(癒着・隠蔽・腐敗→崩壊)になりかねません。

■ 学校の教育と安全 3 【GKA52】 PTA総会 会長選挙(H18年度)議事録

 民主主義を標榜する、平和国家「日本」において、なかんずく、国立大学の附属機関である、ここ福岡教育大学附属小倉小学校第一体育館において、かくも、不公正な選挙が行われた事は痛恨の極みです。平成18年度育友会(PTA)総会における会長選挙は、保護者に対しての抑圧された状況下で、鶴元 清一郎 氏(新会長)の主導の下、秋本 丈司 氏(議長)の理不尽な独断による「挙手」の採決方法によって強行され、選挙結果は公正を欠いていました。 育友会(PTA)総会は、各年度1回の最も重要な会議であり、保護者の自由な意志の基に運営されなければなりません。年間予算総額約3000万円(育友会費:850万、積立金:200万、後援会費:500万、後援会寄付金:1500万)を抱える任意団体の総会として相応しい議事運営であったのかは、総会に出席された保護者や教職員の皆様と本報告書を読まれた方々のご判断を仰ぎたいと思います。


■ 学校の教育と安全 4 【GKA21-1】 『担任教諭による児童体罰事件等についてのお尋ね』

 (抜粋)私、佐藤 潤(以下「私」)が、上記、日時・場所において、平田校長との面談中、ドアをノックする音がして男子児童3名(6年B組)が校長室に来室した。3名のうち1名は左の二の腕を押さえながら泣いており、他の2名が『A君ばかりが先生からおこられるんです。』『先生がA君の腕をぎゅっと掴んだんです。』と校長に訴えた。上記3名の児童の直訴に際し、私の方から「校長先生、私が席を外しますので(子ども達の)話を聴いてあげてください。」と申し出たが、校長は子ども達の話を聴かず、「授業が始まるから教室に戻りなさい。」と3名の児童を教室に帰す。その際、児童らの後ろから「A君大丈夫かな」との校長の声に、A君は答えず、泣きながら他の2名と共に教室に向かって帰って行った。
上記出来事後の休憩時間中、6年B組前の廊下ロビーにて、私はA君を発見。周囲にいた3名の児童からもクラスの状況を聴くと 私 「さっき校長先生の部屋に来たよね。」 A君 「はい、行きました。」 私 「先生はどんななのかな。」 周囲にいた3人の児童が  児童B  「先生は、女の子にやさしくて、男の子にはきびしい。」 児童C 「発言をする子には、やさしいけど、しない子にはきびしい。特にA君には、すごく厳しい。」 児童D 「授業作りに積極的な子にはやさしくて、それがあまり出来ない子にはすごくきびしい。」  私  「それじゃあ、腕を強く捉まれたりしたのはA君だけじゃないんだね。」 児童全員 声を揃えて 「そうです。」

 【10:45頃】事務室前で校長と出会ったので 私 「先ほどの件はどうなりましたか。」と問うと 平田校長 「いや、何でもありません。」


■ 学校の教育と安全 5 【GKA21-2】 『論文【学校と体罰】』

  体罰を行使することによるメリットは何も無い。との考えの根拠。

■ 学校の教育と安全 6 【GKA52-21】 PTA総会 会長選挙(H19年度)議事録

 はじめに  一体何故、学校と育友会は公正な会長・役員選挙を行なうことを懼れるのでしょうか。今年度もまた、さらに不公正な議事運営によって、複数の立候補者がいるにも拘わらず選挙自体が行われないという“異常な事態”となってしまいました。分かりやすく例えて言えば『物を盗んだ泥棒一味がいて、それを知って警察に通報した人に対して、濡れ衣をきせて悪者に仕立て上げた。』ということです。物とは【児童の安全・人権】や【公正な選挙】、警察とは【世論】、通報とは【公開】、濡れ衣とは【盗みをはたらいたのは自分たちであることを棚に上げて、警察に通報したあの人は怖い人です。との言い分】、仕立て上げたとは『前会長が司会者を利用し、その立場を悪用して保護者を誘導・扇動した。』と置き換えて戴ければ、下記に記載した今年度の総会の状況をご理解戴けるものと考えます。

司会 中本 徳男 こと 張 徳男氏(前 生活委員長・次期 育友会副会長)

■ 学校の教育と安全 7 【GKA52-22】 会長立候補マニフェスト(H19年度)

  私は、愛する附属小の子ども達に、最高の教育環境を提供し、子ども達の身体と生命の安全・安心を確保するため、育友会活動を次のように改革します。 

■ 学校の教育と安全 8 【GKA71】 告発状 1 (事件番号 平成19年検 第3443号)

■ 学校の教育と安全 9 【GKA72】 告訴状2(事件番号 平成19年検 第****号)

■ 学校の教育と安全 10 【GKA22】 福岡教育大学附属小倉小学校 育友会(PTA)懇親会における集団傷害事件の全容 【告訴状より】

 平成20年4月24日福岡教育大学附属小倉小学校 第一体育館において開催されました 平成20年度 育友会(PTA)総会の席上、私は謂れのない中傷と誹謗を 副校長 皆尺寺 敏紀氏より受けました。その中で触れられました、「おやじの会」ソフトボール大会後の懇親会における“集団による暴力傷害事件”の全貌を【告訴状】より紹介致します。 

■ 学校の教育と安全 11  【GKA73】 告訴状3(事件番号 平成20年検 第4718~4720号)

■ 学校の教育と安全 12 【GKA74】 告発状4(事件番号 平成20年検 第****号)

■ 学校の教育と安全 13  【GKA52-31】 PTA総会・会長選挙(H20年度)議事録

前副会長 中本 徳男こと張 徳男氏 及び 附属小倉小副校長 皆尺寺 敏紀氏の発言内容
日時 平成20年4月24日(木)15;00~16:30場所 福岡教育大学附属小倉小学校(福岡県北九州市小倉北区下富野3丁目13-1) 第一体育館経緯  上記の日時・場所において、開催された平成20年度 育友会(PTA)総会において下記のように発言が行なわれました。 以下、会長選挙における 中本 徳男こと張 徳男氏と皆尺寺 敏紀氏の発言


■ 学校の教育と安全 14 【GKA52-32】 平成20年度 福岡教育大学附属小倉小学校育友会 会長立候補マニフェスト

■愛する子ども達に安全・安心で最高の教育環境を与えましょう。

■公明正大な学校・育友会・後援会にしましょう。

1 子ども達の人権と安全を守りましょう。                      

2 子ども達に新しい図書!  5月31日までに、本校の児童図書、全クラスの学級図書を全て新しくします。

3 開かれた育友会の仕組みを作り、効果的・厳正に予算を使います。

4 給食費に関する不明朗な会計を質し、毎年度の精算報告を求めます

5 公明正大な学校行事を学校に求め、後援会寄付金を最大限有効に子供たちのために使います。

6 最高の教育環境と子供たちの福祉の向上を全力で目指し、保護者と学校の共通理解を図ります。 

■ 学校の教育と安全 15  【GKA81】 コメント広場 

 福岡教育大学附属小倉小学校の児童たちが、のびのびと学校生活を送れるように、保護者としてできることは何でもやります。普段思っていることを、気軽に話せる場所として、この‘コメント広場’を使っていただければ幸いです。

■ 学校の教育と安全 16 【GKA82】 投稿(コメント)一覧

 皆様から、当“足立山シリーズ”宛てに戴いた、貴重なコメントを集めました。もっともっと気軽に投稿出来るサイトを目指します。福岡教育大学附属小倉小学校の発展を心より祈念致します。

■ 学校の教育と安全 17 【GKA42】 不審者情報

福岡教育大学附属小倉小学校 全児童の 通学路における安全 を心よりお祈り致します。

■ 学校の教育と安全 18 【GKA52-32】 平成20年度育友会(PTA)総会における議長団の不公正な議事と不自然な拍手

  議長:白石 信祐 氏による、矛盾した議事運営と予断をもった会長選挙によって、又しても平成18・19年度に続き不公正な総会となりました。出席者総数すらも明らかにせず、投票数・得票数すら、育友会会報で明らかにされていません。

■ 学校の教育と安全 19 【GKA51】 福岡教育大学PTA(育友会)の運営

  現在の付属小倉小学校PTA(育友会)の現状は、一言で言えば、“保護者の一部(地元中小企業経営者/2代目が多い模様、等)による乗っ取り状態”であると言っても過言ではありません。執行部は、歴代のPTA会長等の息の掛かった人物が大半であり、執行部の顔ぶれも毎年殆ど変わらず、たらい回し状態です。学校のご都合に沿った運営しかせず、毎年1000万円を超える寄付金を無条件(使途不明)に学校に渡すことを至上の任務としているため、学校の設備はボロボロで、図書室すらありません。廊下には、古い本が置かれています。体育用具や教室の机・椅子等で、児童はスイバリに注意しなければなりません。校庭の遊具は錆だらけでペンキの塗り替えさえ為されていません。

■ 学校の教育と安全 20 【GKA33-1】 福岡教育大学付属小倉小学校の給食費に関して

保護者に対して、本年9月に、過去5年間の附属小倉小学校の給食費会計の報告がなされました。

■ 学校の教育と安全 21 【GKA61】 福岡教育大学付属小倉小学校の通学(登校時間と手段)に関して

 AM08:00~AM08:25の間に児童は学校に到着しなければなりません。AM08:00より前に学校に着いてはいけません。学校の規則なので、ラッシュアワーをものともせず、混雑したバスや電車の中を切り抜ける教育ですか。不審者対応も教育ですか。小学校1年生は、ガンバレますか。? また、付属小倉小学校には、送迎用の乗・降車場は存在しません。同じように広域通学の明治学園や敬愛小学校には、しっかりと乗・降車場が設置されています。ただひたすら規則だからとの理由で、決められた時間内に通学を要求することが、果たして現在の社会情勢(毎日のように犯罪が発生している)に適合しているのでしょうか。通学に公共交通機関を強要することで、数十年前に決められた時代にそぐわない規則を守らせることのみに執着して、児童の通学路での安全を蔑ろにしてはいませんか。 児童への普段の教育も“規則だから守れ”なのでしょうか。常に規則が定められている“意味”を考えて規則を守ることこそ大切です。社会の現状にそぐわない規則を闇雲に守らせようとする学校の姿勢に疑問を感ぜざるを得ません。

■ 学校の教育と安全 22 【GKA62】 福岡教育大学付属小倉小学校の発展教育に関して

  付属小倉小学校では、教育実習(年に2ヶ月間)に加えて、学校行事やPTA(育友会)行事がとても多く、発展教育は、5年生から問題集を渡されての家庭学習によって行なわれています。

■ 学校の教育と安全 23 【GKA43】 福岡教育大学附属小倉小学校の安全管理に関して

 その場(2階会議室)で直ちに、平田校長にAED導入を依頼しました。翌日、皆尺寺副校長からは、「AED導入を検討はしているが予算が取れない。」との言動があり、私たち保護者の800万円を越す学校への毎年の寄付金は、いったい何に使われているのかとの情け無い思いで一杯でした。平田校長の目指す“安全・安心の附属小倉小学校”は、いったい何処にあるのでしょうか。 7月15日に、AED導入に関して、学校に説明を求めています。

 本日(7/15)皆尺寺(かいしゃくじ)副校長に確認した所、『2学期の開始時点には、(附属小倉小学校内に)AED*を設置する。』との事でした。

■ 学校の教育と安全 24 【GKA63】 児童(小学校4年生)に対する担任教諭(体育)の“食事制限”指導に関して

  本日(平成20年9月28日 日曜日)の福岡教育大学附属小倉小学校・運動会開催にあたり、約2週間前の9月12日より、現教頭:中島 正之教諭に対し、昨年度(平成19年度)の4学年児童(当時の担当クラス)への『今日(運動会の3日前)から、食事の時には、ご飯やパンなどの炭水化物を減らして食べ、運動会の当日にはご飯やパンを沢山食べると、運動会で自分の力を爆発させることができる。』との指導・実践に関して、スポーツ選手の場合でさえも栄養コーチ等の指導・管理の基に慎重に行なわれる食事制限を、発育段階の児童に対して不用意に適用したことは、食事習慣や健康管理等の食育面からも不適切であり、ひいては、児童の理解不足から摂取障害や拒食に繋がる可能性さえあり、運動会等の行事に拘わらず、常日頃からバランスのとれた食事を心がけるよう、児童・保護者への訂正と周知徹底を依頼して参りましたが、昨日(9月27日 土曜日)現教頭:中島 正之教諭から『カーボローディングは間違っていない。保護者への説明は不要であり、この見解は学校も大学も了承済み。』との回答がありましたので、ここに問題提起させて頂きます。ご意見お待ち致します。

■ 学校の教育と安全 25 【GKA33-3】 学校長の給食費未払い(支払い不足)に関して

  現 福岡教育大学附属小倉小学校 学校長 平田 哲史 氏の給食費支払いに関して、以下の5点を学校に問い合わせています。1 平田 哲史 校長は、赴任以来、通常月曜日から金曜日までの週5日の内、2日または3日の出勤(月(水)金)ですが、火・水・木に出勤した場合には、学校給食を利用していますか。それとも手弁当や外食ですか。2 平田 哲史 校長分として、本人から年間に集金した¥45,600円(¥3,800×12ヶ月)の内、毎年3月に¥27,600円(上記¥45,600円の5分の3)を平田校長に返金していますが、返金の方法はどのように行なっているのですか。現金を手渡しですか、通帳に振込みですか。3 平田 哲史 校長が、火・水・木に出勤して学校給食を利用した場合の給食費の徴収はどのように行なっているのですか。それとも徴収していないのですか。(給食費の会計には入っていません。)4 週5日の内、2日分(月・金)しか支払っていないのに、火・水・木に学校給食を利用した場合には、学校長に給食費の未払いが生じていませんか。5 上記事項を問い合わせて既に1ヶ月が経過しようとしていますが、回答がありません。 

学校の教育と安全26 【GKA31】 平成20年度 福岡教育大学附属小倉小学校 研究発表会 開催・参加に際しての要注意事項

今回の、研究発表会に出席・参加を予定される教育関係者の皆様におかれましては、上記の事実を踏まえて、慎重に行動されるようお願い致します。また、収益源となる、小学校や教育委員会の予算の不適切な執行についても司直の手が及ぶ可能性もありますのでご注意ください。さらに、礼金や交通費・水増しの参加費支払い(参加者一人に複数の資料代の支払い等、不自然な領収)等の授受に関しましても同様です。 

また、公務でやむなくご来校され、研究発表会当日に、参加費・資料代の3000円を支払われる際には、是非とも福岡教育大学の職員(事務室等)に直接手渡されることをお勧めいたします。本研究発表会の収益が本年度も大学の会計に計上されない場合は、裏金作りに協力することとなりかねませんのでくれぐれもご注意下さい。

学校の教育と安全 27 【GKA32】 福岡教育大学附属小倉小学校 設備老朽化による惨状の理由

 今ここで、創立100年を迎えようとする、福岡教育大学附属小倉小学校の輝かしい未来のためにするべきことは、下記の2点ではないでしょうか。

 ■大学は、現在の不当な予算配当額:約1000万円から、国からの配当予算額である本来の約2000万円に戻すことによって、附属小倉小学校の維持管理運営を行ない、設備等を老朽化させることなく管理・更新し、学校運営を完全に実施すること。

 ■保護者は、寄付金による“学校維持管理運営費用の肩代わり”を直ちに中止して“年間800万円の地面に滲みこむ保護者の寄付金”の運営をPTAに取り戻して、子供達に充実した教育環境が提供されるようにすること。

学校の教育と安全28 【GKA33-2】 福岡教育大学附属小倉小学校の“100万円の消された給食費問題”を考える

  更に、約100万円の消された給食費に関する、学校の説明(平成21年2月中)に加えて、給食予算の使途に関して、下記の要望及び依頼を致します。1 附属小倉小学校の年間給食費2400万円から(財)福岡県学校給食会への発注分、約¥1500万円を引いた金額、約920万円分の発注に関して。 納入業者がたったの6社しかなく、特に主要な野菜等・肉に関しては特定の各一社への発注となっており、競争原理が機能しているとは思われません。冷凍物はひかえて、地元の新鮮な食材を使うことには賛成ですが、特定の業者とだけの取引では、空発注や預け金といった、よくある不正の温床ともなりかねませんので、是非、複数の業者に発注し透明性を持たせるとともに競争の原理も活用して価格を抑えて頂きたいと考えます。2 平成15年~18年の4年間の各月ごとにS商事(有)及びT精肉店への発注分に関する、注文書・納品書・請求書等の提示を求めます。S商事(有)は平成20年3月31日にすでに解散しています。3 また、学校が臨時休校時の給食費返金に関して、平成16年度は、¥382,665円、平成17年度は、¥138,020円の、合計¥520,685円が、育友会(PTA)の口座に入金されていることに関しては、その根拠を明確にして下さい。本来、保護者から児童の給食費として学校が集金したものが、何故、他の用途として使われているのかが不可解です。 本来は、保護者に返金されるべきであり、これもまた、平成19年度の“集めすぎた学級費”のように校長名で、その対応に関して保護者の同意を得るのが妥当です。翌月分として取扱うとか、年度末に調整(減額)して給食費を集金すれば済むことではないのでしょうか。この方法では、学校が臨時休校する度に、保護者は育友会に根拠のない支払いをすることとなります。保護者に返金できない理由が学校にあるのですか。事務が煩雑になるなどという理由は通用しません。4 校長 平田 哲史 氏の“学校長の給食費未払い問題”に関しても回答して下さい。 http://adatiyama19.blogspot.com/5 最後に、給食費は、保護者一人一人が、我が子の食費として学校に預けているお金であることを再確認してください。一円たりとも無駄にしない気構えを持って執行して下さい。余ったときは、返金が原則です。集金制度の説明が面倒くさいとか、どうせ分からないだろうとか、そんないい加減な考えで、給食費を取扱わないでください。 給食費の決定は、児童に必要な栄養を第一に考えて、一食あたりの基準単価を決めることからスタートしてください。そして毎年、見直しを図って決められるものであり、けっして“給食費5年毎の定期値上げ・値上げ差額プール制”のように、機械的に決めることは止めてください。繰り返しにはなりますが、一例の良いお手本である下記の給食費集金方法の導入をお考え下さい。

学校の教育と安全 29 【GKA23】 福岡教育大学附属小倉小学校 副校長:皆尺寺 敏紀 /教頭:中島 正之/事務室職員:久保 憲史 の3名による在校生保護者(1名)への暴力傷害事件【告訴状より】

 残念ながら、ついに、附属小倉小学校内において、学校職員3名(副校長:皆尺寺 敏紀・事務官:久保 憲史・教頭:中島 正之)等による、在校生児童保護者1名への暴力障害事件が発生致しました。以下に詳細を記載致します。

学校の教育と安全 30 【GKA13 】 卒業生からの声

 上記文中の『子どもの教育に携わる者は、100パーセント清廉潔白でなければいけないのではないのでしょうか。』との言葉を、附属小倉小学校の被疑者職員等は、重く受け止めるべきです。(管理者より)■新ブログ開設に先立ち、ある卒業生からのメール中の言葉を掲載いたします。『附属関係者は教育者として優秀な生徒から見切られ、忸怩(じくじ)たる思いはしないのでしょうか。果たしてラサールや附設に合格出来る力がありながら、それでも敢えて附属に進学したい、と考える親、そして生徒は存在するのでしょうか。私の経験則では、成績最優秀層が附属に進学することは一切なく、ラサールか附設に進学していました。また、ラサールや附設でなくとも、毎年明治学園に中学から入学を希望する生徒も相当数います。これは小学校受験の段階で明治学園が本命だったが不合格となり(大体附属は明治落ちの生徒がすごく多い)不本意ながら附属に進学し、中学受験でリベンジ、という生徒もいるのかもしれません。しかし、大半は附属を見切った上での進学でしょう。門司学園が創設されてからは門司学園への入学希望者も増えているのかもしれません。』児童の可能性を侵蝕するような附属小倉小学校の教育の矛盾が的確に表現されています。卒業生の正直な思いを学校・保護者は正面から受け止め、改善するべきです。(管理者より)

学校の教育と安全 31 【GKA64】 卒業式における5年生児童の健康を蔑ろにする不祥事『卒業式当日における5年生児童の下校時刻の遅延と給食の未実施』の説明を求める

 福岡教育大学附属小倉小学校 平成20年度卒業式が、2009.3.13(金)に実施されました。中略 在校生代表として卒業式に出席した5年生には、下校時刻が13時を過ぎていたにも拘わらず、給食が準備されませんでした。育ち盛り食べ盛りの11歳から12歳の児童(5年生児童約80名)が、卒業式の緊張で体力・気力を使い果たし、くたくたになって下校する際『空腹によって具合が悪くなりはしないだろうか。』と先生方は考えないのでしょうか。中略 上記の学校関係者等は、卒業式典の緊張でへとへとになって、しかも空腹で帰宅する5年生児童達の姿すら想像できないのでしょうか。もっとしっかりと学校を運営してください。

学校の教育と安全 32 【GKA24】  福岡教育大学附属小倉小学校の歪んだ教育(暴力教師の連鎖等)の構造を解明する

 平成15・16年度の教頭であった【白石 毅(たけし)/国語】の担任クラス児童への常習的暴力に関する信頼性の高い情報が、複数の卒業生から寄せられています。教諭【白石 毅(たけし)/国語】が担任であった平成11年頃から平成14年頃も含め、教諭【白石 毅(たけし)/国語】を中核とした附属小倉小学校暴力教諭組織の全貌の解明と糾弾を始めます。現在の附属小倉小学校に蔓延(はびこ)った連綿と続く暴力の連鎖を必ずや断ち切り、附属小倉小学校児童達を暴力教諭らの毒牙から護り、伸び伸びとした誇らしい学びの環境を附属小倉小学校に取り戻します。教諭【白石 毅(たけし)/国語】が、いかなる環境下で附属小倉小学校の連綿とした暴力教育を引き継ぎ、自らが実行犯となり、なんと教頭という立場で教諭等を暴力へ導いていったのか。時の学長・校長は任命責任をどう取るのか。平成18年5月19日に附属小倉小学校6年B組教室内で発生した【GKA21-1】 担任教諭(松﨑 弘明/国語)による児童への体罰事件へ、どの様な経路でどの教諭を介して“暴力教育”が連鎖・蔓延していったのかを徹底的に糾明します。